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CD「ピアノ三重奏によるモーツァルト・サロンのクリスマス」お申込み
クリスマスプレゼントにぴったりのCDです。
2018年12月9日発売
1,500円

上敷領藍子(Vl)、三井静(Vc)、佐藤卓史(Pf)

モーツァルト:ピアノ三重奏曲 ト長調 K.564

チャイコクフスキー=柿沼唯:「くるみ割り人形」より 花のワルツ

柿沼唯:クリスマスメドレー


チャイコフスキー「花のワルツ」の編曲と、中世から現代までのクリスマスソングを用いた壮大な「クリスマスメドレー」はいずれもプロの演奏技術を要する華麗な作品です。モーツァルト円熟期のピアノトリオを加え、クリスマスの喜びに満ちたオリジナルアルバムが完成しました。

 


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脇絢乃ピアノリサイタル
聴衆の心に迫る情熱のピアニスト
2019年3月10日(日)15:00開演

モーツァルト・サロン

東京メトロ南北線「赤羽岩淵」駅 2番出口真上

メトロJR赤羽駅東口徒歩10分

2,000円

脇 絢乃

バッハ:フランス組曲 第5番 BWV 816 ト長調

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第24番「テレーゼ」Op.78 嬰ヘ長調

リスト:イゾルデの愛の死S.447 R280

カプースチン:ホイール・オブ・フォーチュン、
8つの演奏会練習曲より8番

グリーグ :ホルベルク組曲 Op.40


 【プロフィール】

 

鹿児島県出身。
東京音楽大学ピアノ演奏家コース首席卒業、東京音楽大学大学院を総代で修了。在学中特待奨学金を得る。
東京音楽大学卒業演奏会、及び第77回読売新人演奏会に出演。これまでに、鳥越由美、池川礼子、小阪文産子、迫昭嘉、播本枝未子、森早苗の各氏に師事。室内楽を土田英介氏に師事。
ピティナピアノコンペティション全国大会にて、F級金賞、G級銅賞(金賞なし)、特級ファイナリスト。
東京音楽大学学内コンクール第1位。
第16回コンセールマロニエ21第2位。
ジュゼッペ・アチェルビ国際コンクール(イタリア)第一位。


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佐藤展子ピアノリサイタル
人々の心に静かに染み入る洗練された演奏をお聴き下さい。
2019年4月28日

モーツァルト・サロン(メトロ南北線:赤羽岩淵駅2番出口真上のビル、JR赤羽駅東口下車徒歩10分

2,000円

佐藤展子

F.シューベルト:即興曲 D 899  Op.90 より

 

F.シューベルト=F.リスト:

      セレナーデ、わが宿、どこへ?、水に寄せて歌う

 

武満徹:閉じた眼

 

C.フランク:プレリュード、コラールとフーガ


【プロフィール】

 

東京音楽大学付属高校、同大学ピアノ演奏家コース、同大学院修士課程修了。在学中、特待生奨学金を得る。卒業演奏会、調律師協会主催新人演奏会、讀賣新人演奏会に出演。NTTDoCoMo奨学生。英国王立音楽院に奨学金を得て短期留学。

25回ピティナ・ピアノコンペティション特級金賞グランプリ、併せて文部科学大臣賞、読売新聞社賞、王子賞、日フィル賞、ミキモト賞受賞。

日本フィルハーモニー交響楽団、アンサンブル信州in宮田と共演。ソロ活動の他、世界的フルーティストW.ベネット氏のマスタークラスで伴奏ピアニストを務め、同氏、D.ブリアコフ氏と共演するなど、アンサンブルピアニストとしても国内外で活動。

全日本ピアノ指導者協会主催「学校クラスコンサート」、越谷市主催「地域のアーティストとホールの共同企画」登録アーティスト。

ピアノを故神野明、加藤一郎、加藤恭子、

播本枝未子、倉沢仁子、故C.ベンソン各氏。

室内楽を土田英介、迫昭嘉各氏に師事。

現在、東京音楽大学非常勤講師、全日本ピアノ指導者協会正会員、八潮市市民活動推進委員ならびに音楽大使を務める。


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佐藤卓史ピアノリサイタル
若き巨匠による圧巻の演奏
2019年6月16日(日)

モーツァルト・サロン

東京メトロ南北線「赤羽岩淵」駅 2番出口真上

メトロJR赤羽駅東口徒歩10分

2,000円

佐藤卓史

クーラウ

ソナチネ ヘ長調 作品20-3

シューベルト

ピアノ・ソナタ第18番 ト長調 D894「幻想」

ショパン

2つの夜想曲 作品62

ショパン

ポロネーズ 第7番変イ長調 作品61「幻想ポロネーズ」


【プロフィール】

 

1983年秋田市生まれ。高校在学中の2001年、日本音楽コンクールで第1位。東京藝術大学を首席で卒業後渡欧、ハノーファー音楽演劇大学ならびにウィーン国立音楽大学で研鑽を積む。その間国際舞台でめざましい活躍を遂げ、2006年ミュンヘンARD国際コンクール特別賞、2008年シドニー国際コンクール第4位・最優秀ショパン演奏者賞、2010年エリザベート王妃国際コンクール入賞、2011年カントゥ国際コンクール第1位、メンデルスゾーン国際コンクール最高位など受賞多数。とりわけ2007年シューベルト国際コンクールでの優勝と、その後のヨーロッパ各国における演奏活動により、シューベルト弾きとしての国際的名声を確立した。指揮者ジョナサン・ノットの抜擢により同氏の東京交響楽団音楽監督就任披露演奏会においてソリスト(ブラームス:ピアノ協奏曲第1番)を務めたほか、これまでにNHK交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、大阪交響楽団、広島交響楽団、シドニー交響楽団、ベルギー国立管弦楽団等と共演。2007年にデビューアルバム「ラ・カンパネラ~珠玉のピアノ小品集」をリリース以来、レコーディングも積極的に行っており、日本と欧州で多数のCDを発表。2014年より「佐藤卓史シューベルトツィクルス」を開始、ライフワークとしてシューベルトのピアノ曲全曲演奏に取り組んでいる。放送出演も多く、現在はBSテレ東「おんがく交差点」(土曜朝8時)にレギュラー出演中。室内楽、作編曲など幅広く活躍している。公式サイト www.takashi-sato.jp

 


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