最新コンサート情報

  1. ホーム
  2. 最新コンサート情報

最新コンサート情報

佐藤圭奈ピアノリサイタル
〜深い情熱で創り出す洗練された演奏〜
2017年5月14日(日)15:00開演

モーツァルト・サロン

2,000円(全自由席)

佐藤圭奈

バッハ《フランス組曲 第5番》BWV.816

 

バルトーク《組曲》Op.14

 

リスト 巡礼の年第2年「イタリア」より "ペトラルカのソネット 第104番"

   《ハンガリー狂詩曲第13番》

 

シューマン《幻想曲》Op.17

 


佐藤 圭奈(さとう けいな)

埼玉県出身。特待奨学生として、東京音楽大学付属高校を経て、東京音楽大学ピアノ演奏家コース卒業。その後渡独し、ドイツ・ハノーファー音楽演劇メディア大学を経て、同大学ソリスト課程卒業。ドイツ国家演奏家資格取得。2009年度野村国際文化財団奨学生。2010年度文化庁新進芸術家海外留学研修員。これまでに加藤一郎、加藤恭子、播本枝未子、倉沢仁子、マッティ・ラエカリオ、マルクス・グローの各氏に師事。

第7回埼玉ピアノコンクール金賞。第73回日本音楽コンクール入選。第3回アマデオ賞国際ピアノコンクール(ドイツ)第3位、モーツァルト特別賞。第32回ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ併せて文部科学大臣賞、東京シティ・フィル賞、ミキモト賞、王子賞、聖徳大学川並賞、讀賣新聞社賞の各賞を受賞。 第13回ルチアーノ・ガンテ国際ピアノコンクールショパン賞、他特別賞(イタリア)。第3回香港国際ピアノコンクール(香港)第2位。他国内外のコンクールにて多数入選、入賞を果たす。これまでに、国内外にてソロリサイタルやピアノデュオ、室内楽、器楽伴奏等で演奏会に多数出演し、またV.アシュケナージをはじめ、多くの音楽家や国内外のオーケストラと共演を果たし、好評を博す。2016年には初のソロCD「Träumerei」をリリース。現在、ソリスト及び室内楽奏者として幅広く活動している。洗足学園音楽大学演奏員。全日本ピアノ指導者協会正会員。

 

佐藤圭奈ピアノリサイタル

予約受付中

予約フォームへ

泉里沙&佐藤卓史デュオリサイタル
〜世界を股にかける俊英たちの共演〜
2017年6月11日(日)15:00開演

モーツァルト・サロン

2,000円(全自由席)

泉里沙(ヴァイオリン)

佐藤卓史(ピアノ)

シューベルト:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 D574

シューベルト:8つのレントラー D681(ピアノ・ソロ)

シューベルト:12のドイツ舞曲 D420(ピアノ・ソロ)

シューベルト:8つのエコセーズ D529(ピアノ・ソロ)

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47


泉 里沙(いずみ りさ)

 ロンドン生まれ。Royal Academy of Music Juniorスカラーシップを得て入学。同校ヴァイオリン・プライズにて2年連続優勝。トリエステで開催されたP.モーツアルトコンクール第2位。 室内楽ではピアノトリオ最優秀賞を得て Wigmore Hallや日本に招かれて演奏。Musicians Benevolent Fundより奨学金を得る。

 帰国後、東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て同大学卒業。同声会賞受賞。同大学大学院修士課程修了。ウィーン・コンセルヴァトリウム大学院修士課程首席修了後ソロ ディプロマコース修了。

 これまでにYBP国際ヴァイオリンコンクール第1 位、日本学生音楽コンクール東京大会第2位、日本クラシック音楽コンクール全国大会第2位(1 位なし)、大阪国際音楽コンクール審査委員賞受賞、摂津LCコンクール金賞、ヴィエニャフスキ−国際Vnコンクール、ヤンポルスキー国際Vnコンクールにてディプロマ受賞。ブラームス国際コンクール(オーストリア)セミファイナリストなど国内外で入賞多数。又、イタリアポートグルアロー音楽祭最優秀賞受賞してヴェニスにてロータリークラブ主催リサイタル開催される。日本センチュリーオーケストラや、アマチュアオーケストラとの共演も多数。ロンドンFCオーケストラ定期演奏会のソリストとして招かれる。

政府法務省主催第一生命ホールにて開催された安倍首相ご臨席の「ふるさとの風コンサート」にて藝大チェンバーオーケストラのコンサートミストレスを務める。

 聴き手を「音楽の享受」へと誘い出す演奏と評され、人気の広がりを受け日本と英国にてファンクラブが結成された。また英語を母国語とすることから著名音楽家の文献などの翻訳も手掛け好評を得る。海外アーティストとの繋がりも深く、共演の機会が増えつつあり国際派音楽家として本格的な活動を開始する。

2015年年末、ファースト アルバムCD「マイ フェイヴァレット」をリリース。タワーレコード渋谷にてミニコンサート&サイン会開催や毎日放送ラジオに出演して紹介される。

近年の活動においては、ロンドン、ウィーン、ヴェニス、東京、名古屋,大阪、大分、高松にてピアニスト佐藤卓史氏、Ronan Magill氏らとの共演でリサイタルを意欲的に開催している。最近では、室内楽にも活動の幅を広げる。

これまでに佐々木由実、故イフラー・ニーマン、清水高師、ジェラール・プーレ、漆原朝子、パヴェル・ヴェルニコフ、ジュリアン・ラクリンの各氏に師事。ウィーン・フィル首席奏者ライナー・ホーネック氏、フォルクハルト・シュトイデ氏ら著名なヴァイオリニストにも教えを受ける。

 

佐藤卓史(さとう たかし)

1983年秋田市生まれ。4歳よりピアノを始め、国内の学生コンクールに多数入賞。 

2001年第70回日本音楽コンクールピアノ部門第1位、併せて野村賞、井口賞、河合賞、三宅賞を受賞。

2003年東京芸大シンフォニア英国公演のソリストに抜擢され、イギリス各地で協奏曲を演奏。秋田、東京など全国4都市でデビューリサイタル開催。秋田市文化選奨受賞。

2004年第30回日本ショパン協会賞受賞(史上最年少)。 

2006年「安宅賞」「アカンサス音楽賞」を得て東京藝術大学を卒業。 第55回ARD国際音楽コンクール(ミュンヘン)にて、20世紀ピアノ作品の最も優れた演奏に対して贈られる特別賞「アリス・ロスナー賞」を受賞。 第5回プーランク国際ピアノ・コンクール(フランス)第3位。

2007年第11回シューベルト国際ピアノ・コンクール(ドルトムント)にて第1位ならびに最年少セミファイナリストに贈られる特別賞を受賞。2008年第9回シドニー国際ピアノ・コンクールにて第4位ならびに最優秀ショパン作品演奏賞を受賞。2009年第11回ゲザ・アンダ国際ピアノ・コンクール(チューリヒ)にて特別賞を受賞。

2010年エリザベート王妃国際音楽コンクール(ブリュッセル)入賞。

2011年第21回カントゥ国際ピアノ・コンクール(イタリア)クラシック部門第1位。第10回メンデルスゾーン国際ピアノ・コンクール(イタリア・タウリザーノ)最高位(第1位なしの第2位)。 ドイツ国家演奏家資格を取得しハノーファー音楽演劇メディア大学ソロクラスを修了。

2012年エリザベート王妃国際音楽コンクールヴァイオリン部門の公式ピアニストに抜擢される。第8回浜松国際ピアノコンクールにて第3位ならびに室内楽賞を受賞。

2013年ルクセンブルク国立音楽院、ウィーン楽友協会にてソロリサイタルを開催。ウィーン国立音楽芸術大学ポストグラドゥアーレ課程修了。 デビュー10周年記念ソロリサイタルツアー「ベートーヴェン 4大ピアノ・ソナタを弾く」を全国16都市で開催。

 

東京都交響楽団、セントラル愛知交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、大阪センチュリー交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団、 ミュンヘン室内管弦楽団、ドルトムント・フィルハーモニー管弦楽団、シドニー交響楽団、ベルギー国立管弦楽団等、国内外のオーケストラと多数共演。 また室内楽奏者としても国際的に高く評価されており、カール・ライスター、ヴォルフラム・クリスト、堀正文、山崎伸子、堀米ゆず子、篠崎史紀、藤森亮一、渡辺玲子、佐藤俊介、米元響子、神尾真由子など多くの著名な演奏家と共演。 佐藤俊介との共演によるCD「グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ集 全3曲」(ナミ・レコード)は平成19年度(第62回)文化庁芸術祭レコード部門《大賞》を受賞した。

2007年にソロデビューアルバム「ラ・カンパネラ〜珠玉のピアノ小品集」(ナミ・レコード)をリリースして以来、積極的にレコーディング活動を行っており、 これまでにシューベルト作品集(ドイツ・BELLA MUSICA)、ショパン作品集(ナミ・レコード)、ブルクミュラー兄弟作品集(ナミ・レコード)、ベートーヴェンソナタ集(Tactual Sound)を発表、新聞・雑誌で紹介され注目を集めている。

これまでに、ピアノを目黒久美子、上原興隆、小林仁、植田克己、アリエ・ヴァルディ、ローラント・ケラーの各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子氏に師事。 

2014年よりシューベルトのピアノ曲全曲を網羅的に演奏するプロジェクト「佐藤卓史シューベルトツィクルス」を開始。国際フランツ・シューベルト協会会員。 

泉里沙&佐藤卓史デュオリサイタル

予約受付中

予約フォームへ

佐藤彦大ピアノリサイタル
〜2016年マリア・カナルス国際音楽コンクール優勝の将来を約束されたピアニスト〜
2017年7月23日(日)15:00開演

モーツァルト・サロン

2,000円(全自由席)

佐藤彦大

モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの変奏曲 ニ長調 K.573

モーツァルト:幻想曲 ニ短調 K.397

モーツァルト:ピアノ・ソナタ第8番 イ短調 K.310

J.S.バッハ=ブゾーニ:オルガンの為の前奏曲とフーガ 変ホ長調 BWV 552

ラフマニノフ: ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 作品36 [1931]


佐藤 彦大(さとう ひろお)

 

盛岡市出身。東京音楽大学大学院器楽専攻鍵盤楽器研究領域(ピアノ・エクセレンス)修了後、ベルリン芸術大学で研鑚、現在モスクワ音楽院に在学中。エリソ・ヴィルサラーゼ女史に師事。

 

2004年第58回全日本学生音楽コンクール高校の部全国大会第1位

2006年第1回野島稔・よこすかピアノコンクール第1位 

2007年第76回日本音楽コンクール第1位 

2010年第4回仙台国際音楽コンクール第3位 

2011年第5回サン・ニコラ・ディ・バーリ国際ピアノコンクール(イタリア)第1位 

2015年第21回リカルド・ビニェス国際ピアノコンクール(スペイン)第2位 

2016年第62回マリア・カナルス・バルセロナ国際音楽演奏コンクール(スペイン)第1位 

 

2004年第14回日独青少年交流コンサートに出演、翌年には招待演奏者としてドイツ各地での演奏会に出演。2008年第17回国際音楽祭「ヤング・プラハ」に出演。2009年広上淳一指揮/東京音楽大学シンフォニーオーケストラのヨーロッパ演奏旅行に、2012年には小泉和裕指揮/仙台フィルハーモニー管弦楽団の東北ニューイヤーコンサートにソリストとして同行。2014年第18回京都の秋 音楽祭の開幕記念コンサートで広上淳一指揮/京都市交響楽団と共演した。 

 

主要なリサイタルは、2011年東京文化会館小ホール、2013年紀尾井ホール、2016年浜離宮朝日ホールにて行われ、各誌で好評を博した。また、NHK-FM「名曲リサイタル」「リサイタル・ノヴァ」に出演。 

 

2012年ライヴ・ノーツよりデビューCD「Hiroo Sato plays 3 Sonatas」をリリース。2017年同レーベルよりセカンドアルバムのリリースが予定されている。

 

Twitter:  https://twitter.com/hiroopiano

ブログ: http://blog.livedoor.jp/hiroopiano/

 

佐藤彦大ピアノリサイタル

予約受付中

予約フォームへ

キンバリー・ボットガー=ゾラー&ゴウ芽里沙デュオリサイタル
〜ヨーロッパ各地でオファーが殺到しているメゾソプラノとピアニストの本格派デュオ〜
2017年8月20日(日) 15:00開演

モーツァルト・サロン

2,000円(全自由席)

キンバリー・ボットガー=ゾラー

ゴウ芽里沙

シューベルト

春に寄せて D.283

ばらの花冠 D.280

憩いなき愛 D.138

あなたは私を愛していない D.756

水の上で歌う D.774 

 

メンデルスゾーン

新しい恋 Op.19-4 

朝のあいさつ Op.47-2 

旅の歌 Op. 34-6

歌の翼に乗せて Op. 34-2

 

シューベルト

解消 D.807

漁師の愛の喜び D.933

やまびこ D.990c

夕映え D.690

 

ヘンデル

オペラ「リナルド」より

第二幕『私を泣かせて下さい』

 

モーツァルト

オペラ「フィガロの結婚」より

第一幕『自分で自分がわからない』

第二幕 『恋とはどんなものかしら』

 

ショパン(ピアノソロ)

ノクターン Op.9-2,Op.9-3

 

ロッシーニ

オペラ「セビリアの理髪師」より

第一幕『今の歌声は』

 

 


《デュオ・プロフィール》

メゾソプラノ歌手のキンバリー・ボットガー=ゾラーとゴウ芽里沙は2012年にベルリン芸術大学にて開催された「ヨーロピアン・リートフォールム」にて出会い、翌年2013年よりデュオ活動を開始。同年にベルリン「パウラ・サロモン・リンドベルグ歌曲コンクール」にて最高位、2015年にはグラーツの国際室内楽コンクール「シューベルトと現代」において優勝し、注目を集める。これまでにリートをアクセル・バウニ、ジューリー・カウフマン、エリック・シュナイダーの各氏に師事。

 

イタリア、トリノで開催される「シューベルティアーデ」シリーズへ例年招聘される他、ベルリン旧国立美術館特別展「印象派 x 表現主義」においてのシェーンベルク "架空庭園の書" の演奏など、18世紀から現代にわたる幅広いプログラムでヨーロッパ各地にて演奏。2016年にはビュルツブルク・モーツァルト音楽祭企画モーツァルト・ラボアにてアリベルト・ライマンの指導のもと出演し、地元紙に「愛の感情、願望、夢と失望を、言い表せない形而上学で表現するこのロマン派音楽において、真に深いテキストへの理解を示した」と評される。

 

キンバリー・ボットガー=ゾラー (メゾソプラノ)

Kimberley Boettger-Soller, Mezzosopran

フライブルク(ドイツ)出身。14歳よりハノーファー音楽演劇メディア大学早期教育にて声楽を学び、その後ベルリン芸術大学・同大学院にてジュリー・カウフマン、アクセル・バウニ、エリック・シュナイダーの各氏に師事。ヘドウィグ・ファスベンダー、エリザベート・クラウザーの各氏によるマスタークラスを受講。ユーディ・メニューイン財団「Live Music Now」、ドイツ全国奨学金財団奨学生。

2013年よりゴウ芽里沙とリート・デュオを結成し、同年ベルリン 「パウラ・サロモン・リンドベルグ歌曲コンクール」 にて最高位を受賞。2015年にはグラーツ 「シューベルトと現代音楽」国際コンクールにて優勝し注目を集める。イタリア・トリノにて行われる歌曲リサイタル・シリーズ「シューベルティアーデ」へ例年招聘される他、ベルリン旧国立美術館特別展示での歌曲リサイタルや、ヴュルツブルク・モーツァルト音楽祭への出演など、これまでにドイツ国内をはじめヨーロッパ各地にて演奏、地元紙にて好評を博す。

オペラではモーツァルト《フィガロの結婚》ケルビーノ役、フンパーディンク《ヘンゼルとグレーテル》ヘンゼル役、パーセル《ディドとエネアス》ディド役、カヴァッリ《カリスト》ディアナ役、J.シュトラウスII《ジプシー男爵》ミラベラ役、カタラーニ《ラ・ワリー》アフラ役他、多数出演。これまでにラインラント=プファルツ州立フィルハーモニー管弦楽団、ゲッティンガー・バロックオーケストラ、アンサンブル・モード・アンティクォ等と共演。2016年よりニーダーバイエルン州立劇場にて専属ソリストを務める。

 

ゴウ 芽里沙(ピアノ)

鹿児島市出身。14歳で単身、英国ユーディ・メニューイン音楽院に留学。その後ベルリン芸術大学・同大学院にて学び、2016年ドイツ国家演奏家資格取得。在学中にベルリン芸術大学にてピアノ伴奏助手(非常勤講師)を務める。ユーディ・メニューイン財団「Live Music Now」、ヒンデミット財団奨学生。これまでに下園たか子、桃坂寛子、ルース・ナイ、パスカル・ドゥヴァイヨン、村田理夏子の各氏に師事。 歌曲伴奏をアクセル・バウニ、エリック・シュナイダーの各氏に師事。

2008年アルトゥール・シュナーベルコンクール最高位受賞、ベルリン芸術大学より推薦されスタインウェイハウス・ベルリンにてリサイタルを開催。2010年霧島国際音楽祭賞受賞。2013年エピナル国際ピアノコンクール第3位受賞。第39回鹿児島市春の新人賞受賞。2013年ベルリン「パウラ・サロモン・リンドベルグ歌曲コンクール」にて、満場一致でベスト・ピアニスト賞を受賞。2015年にはデュオ・パートナーのメゾソプラノ歌手Kimberley Boettger-Sollerと「シューベルトと現代音楽」国際コンクールにて優勝。

これまでにソリストとしてクラクフ室内管弦楽団、鹿児島交響楽団、ロレーヌ国立管弦楽団、九州交響楽団と共演。ベルリン・フランス大聖堂、ベルリン楽器博物館などにおいて定期的にソロ・リサイタルを行うほか、トリノでの歌曲リサイタル・シリーズ「シューベルティアーデ」への例年出演や、ベルリン旧国立美術館での歌曲リサイタル、ヴュルツブルグ・モーツァルト音楽祭出演など、リート・デュオとしてもヨーロッパ各地にて演奏、地元紙にて好評を博す。2017年1月にStudio N.A.TよりソロCD「CHOPIN」を発売、レコード芸術誌にて「心のままに生み出された素晴らしいデビュー盤」と評される。

キンバリー・ボットガー=ゾラー&ゴウ芽里沙デュオリサイタル

予約受付中

予約フォームへ

 

コンサート情報コンサートチケットのご購入・ご予約はこちら